COMMUNICATION TRAINING

論理的でわかりやすい伝え方研修

新人 次世代リーダー 管理職 営業職 IT系プロマネ
PAIN POINTS

こんなお悩みはありませんか?

報連相でポイントが絞れず、相手にうまく伝わらない
部下や同僚に趣旨が伝わらず、思ったように動いてくれない
説明が長くなり、わかりにくくなってしまう
結論をスパッと言えない
話の内容を適切にまとめることができない
GOALS

研修のゴール

1論理的な話し方と思考が身につき、意思決定が素早く・的確にできるようになる
2報連相において情報を整理し、相手に意図を正確に伝えることができる
3話の最初に相手の興味を引きつける伝え方ができるようになる
4指示が明確になり、聞き手が話の意図を理解しやすくなる
5円滑なコミュニケーションができるようになり、チームの生産性が上がる
WHY THIS TRAINING

この研修が選ばれる理由

「なぜ、わかりにくい話し方になってしまうのか」——その原因を分析し、解決方法をご紹介します。実は「わかりづらくなってしまう」原因は日本人のコミュニケーション環境にあり、日本人共通の課題があります。

業務上で必要な要素だけに絞り、誰でも・すぐに身につけられるシンプルなメソッド「ロジカルコミュニケーションのテクニック」を研修の中で徹底演習。頭の中で情報を整理し、それをそのまま伝えることができるよう効率よく学べます。

CURRICULUM

研修カリキュラム

研修時間:3時間 × 2回 計6時間
前半
1、『明快なコミュニケーション』とは?この研修の目的・全体の流れ
2、コミュニケーションの現状を振り返る2分間スピーチ & 発表
3、なぜ話がわかりにくくなるのか?私たちのコミュニケーション上の課題を把握する
4、ハイコンテクスト vs ローコンテクスト文化日本語コミュニケーション上の問題点を理解する
5、ロジカル・コミュニケーションのテクニック大きく分ける・ラベルを貼る・予告する(演習)
後半
6、前回の振り返りどの場面でテクニックが使えたかを振り返る
7、誤解されない話にする演習話を整理する・予告の重要性
8、つながりを意識して話す演習クロノロジカルメソッド・図を使って整理する方法
9、研修総括これまでの振り返りと今後への活かし方
RESULTS

実施実績

中堅 海運会社
10名 / 7時間(1日)
社会人としての基本的なコミュニケーションを身につける
大手 IT会社
20名 / 3時間 × 2日間
管理職対象:部下に明快な指示を出し、人を動かすコミュニケーションスキルを習得
大手 金融会社
20名 / 3時間 × 2日間
管理職対象:人を動かす明快なコミュニケーションスキルを習得
財務省
25名 / 6時間(1日)
人を動かす明快なコミュニケーションスキル・スムーズな報連相スキルを習得
早稲田大学
30名 / 3時間 × 3回
趣旨を明快に伝えるコミュニケーションスキル・報連相スキルを習得
VOICES

受講者の声

話す内容を整理する(図解して、ラベルを貼ってみる)ということは今まで考えたこともなかったので刺激となりました。

自分が話をする前に情報を整理する大切さを実感できました。ラベルが適切だと同じ内容でも話し方が変わることに驚きました。

一方的に習う前に「なぜわかりにくくなるのか」を知れて、より深くわかりやすい話の重要性を実感しました。

この研修を受講し、メモの取り方や話の整理の仕方に対する考えが変わりました。アウトラインを正確に作成できるよう心掛けていきたいです。

BUSINESS WRITING TRAINING

わかりやすいビジネス文書作成研修

新人 次世代リーダー 一般職 営業職 ITエンジニア
PAIN POINTS

こんなお悩みはありませんか?

文章が長くなり、まとまらない
わかりやすい文書が書けず、内容を誤解させてしまう
文書作成に時間がかかりすぎてしまう
自分の文書の改善点がわからない
GOALS

研修のゴール

1自分の伝えたいことを文書で正しく・わかりやすく伝えることができる
2効率よく文書作成ができ、日々のメール作成の時間を短縮できる
3魅力的でわかりやすいプレゼンテーション資料が作成できる
4丁寧で礼儀正しい言葉を使って文書を作成できる
5複雑な情報も整理して読みやすくできる
WHY THIS TRAINING

この研修が選ばれる理由

「なぜ、わかりにくい文書になってしまうのか」——その原因を分析し、解決方法をご紹介します。「文書の構成」と「文章ルール」が研修のポイントです。

特に文書の論理性に重きをおいており、情報収集・情報整理を徹底演習します。メール・報告書・企画書など実務の文書を題材に演習するため、研修翌日から現場で即実践できます。

CURRICULUM

研修カリキュラム

研修時間:6時間(1日)
1、「わかりやすい文書」とは?この研修の目的・全体の流れ。「構成」と「文章ルール」を学ぶ意義
2、なぜ文書がわかりにくくなるのか?情報整理上の問題点を分析する
3、ロジカル・ライティング演習大きく分ける・ラベルを貼る・文書ルールに則り文書化する
4、これだけは押さえたい!文章ルールやさしく・簡潔に・正確に書くためのルール
5、わかりやすいメール文書作成 演習論理的でわかりやすい文書に変えていく実践演習
6、わかりやすい報告書作成 演習論理的でわかりやすい文書に変えていく実践演習
7、魅力的な企画書作成 演習論理的でわかりやすい文書に変えていく実践演習
8、研修総括これまでの振り返りと今後への活かし方
RESULTS

実施実績

中堅 海運会社
10名 / 6時間(1日)
社会人としての基本的な文書作成スキルを身につける
中堅 半導体メーカー
20名 / 3時間 × 2日間
わかりやすい文書作成を効率よく行えるようにする
大手 通信会社
20名 / 3時間 × 2日間
わかりやすい文書作成を効率よく行えるようにする
大手 鉄鋼会社
20名 / 6時間(1日)
わかりやすい文書作成を効率よく行えるようにする
VOICES

受講者の声

わかりやすい文書作成のポイントが、効率よく学べました。今後の業務に活かしていきたいです。

情報を整理するということを意識したことがなかったです。今回初めて具体的なやり方を知り、かなり文書作成が効率よく進む気がします。

とても具体的で、実務に即した内容でした。すぐに使えそうですので、ぜひ時短で作成できるようになりたいです。

グループワークで他の人の考えを聞きながら進められるのは、とても良かったです。文書はかなり読みやすくなったと思います。

TEAM BUILDING TRAINING

体感ワークで自己のあり方を問う
チームビルディング研修

新人 次世代リーダー 管理職 プロジェクトマネージャー チームメンバー
PAIN POINTS

こんなお悩みはありませんか?

指示待ちが多く、なかなか主体的に動けない
自分の気持ちを言語化するのが難しい
チームを大局的な視点で見たことがあまりない
自分の意見をなかなか言えない
GOALS

研修のゴール

1自分の行動や役割を振り返り、自ら考えて動くきっかけを得る
2「指示待ち」から一歩踏み出し、自分で判断・行動する意識を高める
3チームで課題に挑戦する過程を通じて、互いを信じ合い協働する姿勢を育む
4個々の体験をチーム全体の学びに高め、より良い組織の姿を描く
WHY THIS TRAINING

この研修が選ばれる理由

アイマスクをしてメンバーとワークをすることで、ストレス状況におけるチームワークを疑似体験します。知識よりも体感を伴う経験はインパクトが大きく、記憶に残ります。

「物事がうまく運ばない状況でどのように感じたか」「自分はチームにどのような関わりをしたか」などを振り返ることで、日常業務での自分のマインドや態度への気づきを促します。

CURRICULUM

研修カリキュラム

研修時間:3〜4時間
1、普段のチームビルディングにおける自分の行動を振り返るこの研修の目的・全体の流れ
2、体感ワーク「ブラインドスクエア」ルール理解・戦略立案ルール解説・各チームで戦略を立てる
3、体感ワーク実施アイマスクをして全員で正方形を作る疑似体験
4、体感ワーク振り返り成功要因・失敗原因・チームへの関わり方・自分のコミュニケーションを振り返る
5、研修総括これまでの振り返りと今後への活かし方
RESULTS

実施実績

20代コミュニティ
20名 / 4時間
日頃のチームワークの状態を改めて意識し、体感ワークでの気づきを共有する
中小企業家同友会
18名 / 3時間
日頃のチームワークの状態を改めて意識し、体感ワークでの気づきを共有する
中堅 建設会社
36名 / 4時間
体感ワークを通してチームワークにおける主体性・信頼と協働に気づく
VOICES

受講者の声

普段の行動がワークにすごく出るなと感じました。ワークの目標を達成するためにできることはもっとあったんじゃないかと思えました。

自分の頭の中のことを相手にわかりやすく伝えることの難しさを感じた。こうやって目に見える体験ができてとても良かったです。

気づいたことがあっても他人の意見を尊重しすぎて言わなくてトラブルになることがあるので、今後は自分の意見をみんなに言えそうです。

「チーム」でどう動くのがベストなのか、今までとは違った視点で思考・行動できるとまた違った結果が出るのかもしれない。

MINDFULNESS TRAINING

メンタルヘルスとパフォーマンスを
上げるための瞑想研修

次世代リーダー 管理職 経営層 健康経営対象者
PAIN POINTS

こんなお悩みはありませんか?

忙しくて心が落ち着かないことが多い
なかなか集中して仕事ができないことがある
やや不眠傾向があり、悩んでいる
頭の中がごちゃごちゃして何から手をつけたらいいかわからない
GOALS

研修のゴール

1頭をスッキリさせて、集中して仕事ができる状態になる
2瞑想のコツを知り、実践することでリラックスして入眠できる
3自分の内面の様子を感じることができる(感情・体の状態への気づき)
4心のゆとりを感じ、落ち着いて整えた状態になる
WHY THIS TRAINING

この研修が選ばれる理由

「心が落ち着かない」「いつも違うことを考えてしまう」「頭がごちゃごちゃしてしまう」——その原因と心のメカニズムについて知り、それを解決するためのマインドフルネス瞑想のやり方を解説します。

20分間の瞑想を実際に体験した後、研修後も続けられるよう日常的に実践できるコツをお伝えします。オンラインでの定期的なフォローアップ(30〜40分)にも対応しています。

CURRICULUM

研修カリキュラム

研修時間:75〜90分
1、瞑想の正しいやり方とその効果を知るこの研修の目的・瞑想の効果・やり方・注意点
2、瞑想の準備リラックスして瞑想に入れるように呼吸法を実践する
3、瞑想実践 20分ガイドに沿って20分間の瞑想を行う
4、体験シェア瞑想の感想・体験を参加者で共有する
5、研修総括これまでの振り返りと日常での継続方法

*研修後、オンラインで定期的に30〜40分の瞑想実践フォローアップも対応可能です。

RESULTS

実施実績

武蔵野市役所 職員
100名 / 90分
瞑想を体験し、その効果と正しいやり方を知る
中小 IT企業
15名 / 90分 + 45分 × 10回フォロー
メンタルヘルスのための瞑想を体験・継続実践する
大手 システム会社
100名 / 90分
メンタルヘルスのための瞑想体験と正しいやり方を習得
大手 製薬会社
10名 / 90分 + 30分 × 10回フォロー
メンタルヘルスのための瞑想を体験・日常的に継続実践する
外資 製菓メーカー
20名 / 90分
メンタルヘルスのための瞑想体験と正しいやり方を習得
VOICES

受講者の声

瞑想が終わった後は、スッキリして心の安定感があります。日常で落ち込むことがあっても、また瞑想に戻ればいいという心の支えになっています。

今までは自分の内面に集中できるという機会はなかったので、それができるようになったのは良かったです。

朝やると午前中だけで1日の仕事が終わるくらい、パフォーマンスが上がります。ストレス耐性も高まった気がします。

瞑想をしていると、ちょっと自分の感情から引いて見れる、感情に振り回されることは少なくなったと思います。

LEADERSHIP CONSULTING

次世代リーダー育成
コンサルティング

管理職・マネージャー層 管理職育成が課題な企業 チームの生産性向上を目指す組織
PAIN POINTS

こんなお悩みはありませんか?

管理職研修を実施しても、現場での行動が変わらない
マネージャー増員後も生産性・離職率が改善しない
上司が原因で優秀な人材が離職してしまう
マネジメントの時間がなかなか確保できない
心理的安全性やウェルビーイングの推進方法がわからない
APPROACH

「心・技・対話」3つの統合的アプローチ

🧘
心(Mind)
SELF MANAGEMENT
内側を整え、メンバーと向き合う基盤を形成。寛容性と意思決定の質を高める。
🗣️
技(Skill)
COMMUNICATION
情報整理と明確な目標設定。優先順位の的確な設定と会議の質向上。
🤝
対話(Dialogue)
TEAM BUILDING
メンバー特性の活用とモチベーション向上。信頼構築と部下育成を実践する。
WHY THIS CONSULTING

このコンサルティングが選ばれる理由

1回の研修では解決できない組織のマネジメント課題に対し、6〜12ヶ月の長期伴走型プログラムで根本から変革します。

「心・技・対話」の3軸を統合的に鍛えることで、管理職の行動変容と組織文化の持続的な変化を実現。現場での試行→振り返り→定着というサイクルを繰り返し、研修後も自走できるチームをつくります。

PROGRAM

6〜12ヶ月の伴走プログラム

Phase 0導入前
無料相談・現状ヒアリング
組織課題・マネージャー状況・ゴールを把握。費用・進め方の詳細をご説明します。
Phase 11〜2ヶ月目
現状把握・基礎習得
強み・課題を把握し、セルフマネジメントと伝え方の基礎を習得。現場での試行準備を整えます。
Phase 23〜8ヶ月目
月2回のセッション+現場実践
現場実践サイクルを繰り返しながら、うまくいかない事例を振り返り、行動変化を定着させます。
Phase 3最終月
定着・自走化の確認
チーム内で継続できる仕組みを埋め込み、必要に応じてフォローアップを延長します。
RESULTS

実施実績

都筑電気株式会社
管理職向けコンサルティング
トヨフジ海運株式会社
管理職向けコンサルティング
株式会社帝国データバンク
管理職向けコンサルティング
海上保安庁 / 人事院
リーダー育成プログラム
早稲田大学理工学術院
リーダー育成プログラム
東京大学大学院 ほか
リーダー育成プログラム
VOICES

受講者の声

結局自分自身が平常心を保たないと仕事もマネジメントもできません。セルフマネジメントの重要性を実感しました。(システム会社・チームリーダー)

コミュニケーションの取り方で効率が格段に上がる。指示を正確でわかりやすくする意識が向上しました。(海運業・エンジニア)

マネジメントされた側の立場を想像し「目標に向かって行動したくなるか」を考えることの重要性を実感しました。(システム会社・営業部長)

相手にわかりやすくすることより自分が話したいことを優先していた。相手の立場に立つことの大切さに気づきました。(海運業・事務職)

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